後悔しないポイントは断熱材にありました!
アクリアくん
断熱材って何だろう?

家づくりでは、間取りや収納スペースなどの「見えるところ」が重視されがちです。でも実は、快適な住まいを実現するには「見えないところ」、特に断熱材を入念に検討することが大事。高断熱住宅であるかどうかで、こんなにも違いが出ることをご存知でしたか?

高断熱住宅とそうでない
住宅では何が違う?

快適さが違う!

※外気温-6℃でエアコンの設定温度が20℃の場合
※2020年を見据えた住宅の高断熱化技術開発委員会(HEAT20)パンフレットより

一般的な住宅だと、床や壁が外気の影響を受けやすくなってしまい、エアコンの設定温度と体感温度に大きな差が出てしまいます。断熱性能が高ければ気温の影響を受けにくいので、一年中快適に過ごすことができます。

断熱材の選び方は、住む人の健康も左右します。一般的な住宅に比べて、断熱性能の高い住宅では部屋と部屋の気温差による「ヒートショック」を起こしにくいうえ、風邪を引きにくいというデータも出ています。

家計に優しい!

※1 断熱等性能等級3 ※2 断熱等性能等級4

年間の冷暖房費は、一般的な住宅では約68,000円。一方で断熱性能の高い住宅では約47,000円と言われていて、約3割も節約できることになります。冷暖房効果が高ければ、冷暖房機器にかかるコストも抑えられます。

家を建てる前に知っておきたいコト

POINT1

リフォームの際に断熱改修を行うのは、費用も手間もかかり大変です。だから、新しく建てる際にこそ、断熱材をしっかり入れ高断熱な住宅にすることが大切です。

POINT2

高断熱住宅なら、災害などで電気が止まったとしても部屋の温度を保てるから安心。燃えにくいグラスウールであれば火災にも強く、安全です。

高性能断熱材「アクリア」は、優れた断熱性能に加え、健康、安全、環境へも配慮した高性能なグラスウール断熱材です。

最先端技術で、高い断熱性能を実現

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最先端技術で、
高い断熱性能を実現

アクリアは、高い断熱性能を誇る高性能グラスウール。最新の細繊維化技術によって、一般的なグラスウールと比べて細いガラス繊維を高い密度で絡み合わせたものです。繊維同士が作る細やかな空間にたくさんの空気を含ませることで、高い断熱性能を実現しました。ノン・ホルムアルデヒドで発がん性のリスクも認められておらず、安心です。

他の断熱材に比べて、低コスト

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他の断熱材に比べて、
低コスト

グラスウールは、発泡系の断熱材に比べてコストパフォーマンスが抜群に優れています。同じ断熱性能の家を建てる場合、その差は最大で2倍程度になることも。高性能グラスウールのアクリアなら、他の断熱材と同等の断熱性能をより安価に、また同じ金額ならより高い断熱性能の住宅にすることが可能です。

不燃材だから、火災時も安心

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不燃材だから、
火災時も安心

可燃性の断熱材も多くありますが、ガラスを原材料としたアクリアは、燃えにくくて高温に強いという特徴を持っています。たとえ火災が起こったときでも、延焼や類焼の被害を最小限に抑えることができます。また、煙や有毒ガスが発生しないので二次災害を防ぐことができます。

高性能断熱材「アクリア」は火に強く、燃えにくい材料です

ガラスが主原料なので火に強く、燃えにくい材料です。
火災時にも延焼や類焼を最小限に抑えられますし、煙や有毒ガスも発生しません。

高性能断熱材「アクリア」

発泡プラスチック系の断熱材

アクリアを
施工した声

アクリアを施工した声

アパート暮らしでしたが、子供の小学校入学を機に戸建住宅の建設を決意。1月に入居しましたが、悩まされていた結露もなく、電気代は2LDKのアパートとほとんど変わりません。子供が一番満喫しているようで、靴下を履かずに裸足で走り回っています。

F様

「日経ホームビルダー」の『採用したい建材・設備メーカーランキング2018』の断熱材部門で1位に選ばれました。

旭ファイバーグラスは日経BP社が刊行する家づくりの実務情報誌「日経ホームビルダー」(2019年1月号)の『採用したい建材・設備メーカーランキング2018』の断熱材部門において、5回連続1位に選ばれました。

アクリアをご検討の方は、お近くの工務店様、ハウスメーカー様に「断熱材はアクリアで」とご相談ください。

日経ホームビルダー