
- 保冷維持能力の向上
- ドライアイス、蓄冷剤の使用時間延長・小量化ができます。
- 冷却可能温度の向上
- 「冷蔵のみ」から「冷凍まで」へ。冷却能力向上、コントロールが容易になります。
- 設計自由向上
- 設計のコンパクト化、内部容量のアップが可能になります。
- コスト削減
- 冷凍機の運転率削減・小型化によるランニングコスト削減、保冷媒体の簡素化(冷凍機からドライアイスや蓄冷剤への変換)によるコスト削減ができます。
- 環境負荷軽減による製品アピール力の向上
- ノンフロン&リサイクル性をアピールできます。製品廃棄時の材質毎の分解が容易で、芯材のグラスウールはリサイクル可能です。

本製品は旭ファイバーグラスで取り扱っております。
■お問い合わせ先:旭ファイバーグラス株式会社 工業材料部 営業グループ
TEL.03-5296-2055 FAX.03-5296-2044 e-mail:ko-zai@afgc.co.jp





